神戸市西区の歯医者・歯科

〒651-2144 兵庫県神戸市西区小山252-7
JR「明石駅」より神姫バス「玉津インター前」下車、徒歩2分
地下鉄「西神中央駅」より神姫バス「玉津インター前」下車、徒歩2分

診療時間 月 火 水 木 金 土 日
9:30~12:30 ○ ○ ─ ○ ○ ○ ─
14:30~19:00 ○ ○ ─ ○ ○ ▲ ─

▲:14:30~17:00
休診日:水曜・日曜・祝日
※祝日がある週は、水曜午前に診療しております。
※学会参加など院長のスケジュールにより、
休診となることがございます。

歯周病治療で大切な歯を残す

※一部自費診療です。

ナガイデンタルクリニックは、神戸市西区で開院から32年(※)、歯周病の治療にあたってきた歯科医院です。歯茎の腫れや出血、口臭、歯のグラつきといったお悩みに対応しています。検査から歯石除去による基本治療、歯周外科治療や再生療法まで対応。「抜くしかない」と言われた方も、ぜひ参考になさってください。

※2026年現在

こんなお悩みはありませんか?

  • 歯磨きのときに歯茎から血が出る
  • 歯茎が赤く腫れている、押すと痛い、ぶよぶよしている
  • 自分の口臭が気になる、家族や周囲からお口のにおいを指摘された
  • 歯がグラつく、硬いものが噛みにくくなってきた
  • 歯茎が下がって歯が長く見える、冷たいものがしみる
  • 歯石をとってもらっても、しばらくすると歯茎の状態がまた悪くなる
  • 過去に歯医者さんで「この歯は抜くしかない」と言われたものの、歯を残したいと考えている
  • もう手遅れではないかと不安で、歯科医院に行くのをためらっている
  • 歯周病と言われたことがあるが、痛みがないのでそのままにしている

歯周病は初期には自覚症状がほとんどありません。当てはまる項目や思い当たる症状があれば、早めに検査を受けていただくことをおすすめします。

歯周病(歯槽膿漏)とは?

歯周病とは、歯と歯茎の境目に付いたプラーク(歯垢)の中の細菌が、歯を支える歯茎やあごの骨を壊していく病気です。歯槽膿漏とも呼ばれます。初期は自覚症状がほとんどないまま進行し、気づいたときには重症化していることも少なくありません。

進行すると、歯茎の腫れや出血、口臭、歯のグラつきといった症状が現れます。歯を支える骨が減るほど歯茎も下がり、冷たいものがしみる知覚過敏が起きることもあるのです。

歯周病は自然に治る病気ではありません。放置すれば歯を支える骨が失われ、最終的に歯が抜け落ちてしまいます。さらに、お口の中の細菌は血管を通じて全身にも影響しうると指摘されており、全身の健康との関わりからも注目されている病気です。

歯周病の原因のひとつは細菌です。だからこそ大切にしているのは、お口の中の細菌をできるだけ減らすことです。まず検査で進行の程度を確認した上で、歯を残せる可能性がある限り、抜かずに治療する方法を検討します。万が一歯を失った場合には、インプラントや入れ歯で噛む機能を補う方法もあります。

当院の歯周病治療 5つの特徴

開院32年、
歯周病の進行を見極める

過去に歯医者さんで「これ以上は難しい」「抜くしかない」と言われ、もう手遅れかもしれないと不安を抱えて来院される方は少なくありません。歯周病は自覚症状が少ないまま進行するため、気づいたときには進んでしまっていることが多い病気です。

当院は開院から32年(※)、歯周病の治療に取り組んできました。長年にわたって多くの症例を診てきたことで、歯を支える歯周組織がどこまで傷んでいるのか、どの処置なら歯を残せるのかという進行状態の見極めができます。だからこそ、重度まで進んだ歯周病でも、諦めずにまずご相談いただきたいのです。検査で状態を確認した上で、その方に必要な処置をご提案します。

院長が一貫して大切にしているのは、お口の中の細菌をできるだけ減らすことです。歯石やプラークが残れば歯周病は改善しないため、通常の歯石除去では届かない部分も、外科的な処置で取り切ることを重視しています。院長は歯学博士で、日本顎咬合学会「咬み合わせ認定医」の資格を持つ歯科医師です。歯茎の状態だけで判断せず、噛み合わせの負担や外科処置の必要性まで含めて診られるため、歯を残す選択肢を幅広く検討できます。

※2026年現在

歯科衛生士による
歯石除去とメインテナンス

歯周病治療では、プラーク(歯垢)や歯石をしっかり取り除くことが大切で、この処置は歯科衛生士が担当します。当院には10年以上(※)の経験を持つベテランの歯科衛生士が在籍しており、中には20年以上(※)の経験がある人もいます。歯石を取り残すと歯周病は改善しないため、処置を担当する歯科衛生士の技術がとても重要です。

経験を積んだ歯科衛生士が、歯周ポケット(歯と歯茎の間の溝)の奥に入り込んだ歯石まで丁寧に取り除きます。ご希望に応じて、同じ歯科衛生士が継続して担当することも可能です。同じ担当者が続けて診ることで、お口の中の変化に気づきやすくなり、その方に合わせたきめ細かいケアを受けていただけます。

治療の前後には、歯科衛生士が歯周ポケットの深さや出血の有無を1本ずつ確認する歯周基本検査を行い、検査にも力を入れています。歯周病は一度症状が治まっても、歯磨きなどの生活習慣の変化によって再発しやすい病気です。そのため当院では治療後のメインテナンスを継続し、定期的なクリーニングや、お一人おひとりのお口に合わせた歯磨きのアドバイスをお伝えしています。

同じ医院で治療から予防まで続けて診ることで、再発に早く気づき、歯を長く保つことにつなげています。

※2026年現在

歯周病の原因を
噛み合わせからも診る

当院は、歯周病が悪化する原因を細菌だけに限定せず、噛み合わせの悪さや被せ物の不適合という側面からも診ています。歯石とりを繰り返しても歯茎の状態が良くならない、原因がはっきりしないまま再発を繰り返すという方もいらっしゃるためです。

噛み合わせの悪さや被せ物の不適合は、歯を支えている組織に負担をかけ、歯周病を悪化させる原因になることがあります。細菌への対応だけでは、この負担は取り除けません。院長は日本顎咬合学会「咬み合わせ認定医」で、噛み合わせをお口の健康の基盤と考えて診療しています。歯周病の治療でも、細菌への対応と噛み合わせの両面から診る姿勢は変わりません。

実際に、一本の歯だけ噛み合わせが強く当たってグラついている歯には、噛み合わせの調整を行うことも。

一方で、歯石をとっても再発するケースもあります。歯周ポケットの奥に歯石が残っていることや、ご家庭でのプラークコントロール(歯磨きなどによる歯垢の管理)が十分でないことが主な原因の場合も少なくありません。当院ではプラークコントロールの指導も、お口の状態に合わせて行っているのです。歯石除去だけで終わらせず、再発の原因そのものから診ていくため、再発しにくい根本的な改善を目指せます。

抜歯と言われた歯を
歯周外科で残す

歯石除去による基本治療だけでは改善しない歯周病でも、外科処置によって歯を残せる可能性があります。当院は歯周外科手術に対応し、歯茎を切開して行うFOP(歯肉剥離掻爬手術:しにくはくりそうはしゅじゅつ)や歯肉切除で、過去に抜歯をすすめられた歯を残す道を探ります。

FOPは、歯茎を切開し、歯の根の表面に付いた歯石や感染した組織を目で見ながら除去する外科処置です。歯周ポケットの奥深くに入り込んだ歯石やプラークは、通常の歯石除去では手探りになり、なかなか届きません。切開して目で見ながら確認できるため、取り残しを減らせるのです。

歯茎を開けてみると、歯の根に歯石がびたっと付いていることが頻繁にあります。それをとり切らないと、結局細菌が残ってしまうのです。当院は届きにくい部分の歯石まで取り切ることを大切にしています。

歯茎が細菌感染によって腫れ、厚みが出ている場合には、余分な歯茎を取り除く歯肉切除も行います。歯周ポケットが浅くなり、歯磨きがしやすくなるのも利点です。院長は口腔外科分野において研鑽を積み、学位(博士号)を取得しております。その知識と経験にもとづき、切開や縫合を伴う歯周外科手術にも精密に対応しています。基本治療で改善しなかった進行した歯周病でも、外科処置によって歯を残せる可能性があるのです。

外科処置に不安のある方や、痛みが苦手で治療に恐怖心を抱きやすい方には、静脈内鎮静法にも対応できます。点滴から鎮静剤を少量投与し、うたた寝をしているような状態で治療を受けられる麻酔法です。ただし、この静脈内鎮静法は自費診療です。

エムドゲインによる
歯周組織再生療法

エムドゲイン・ゲル(歯周組織の再生を促す薬剤)を使った歯周組織再生療法は、歯周病で破壊された歯周組織の再生を促す自費診療の治療です。

歯周病が進行すると、歯を支えている骨(歯槽骨)が溶けてしまいます。溶けた分だけ歯がぐらつき、そのままでは抜歯を避けられなくなることもあります。ここで用いるのが、失われた歯周組織の再生を促すエムドゲインです。溶けた組織の再生を目指せるため、抜歯を回避して歯を残せる可能性が広がるのです。

なお、エムドゲインが向いているのは、歯を支える骨が歯の根に沿って縦方向に溶けた状態です。歯科用CTで骨がどれだけ残っているかを確認し、垂直性の骨欠損がある場合に再生療法を検討します。

当院はエムドゲインを使う前に患部を徹底的に清掃し、肉芽(炎症によってできた組織)をきちんと取り除くことを大切にしています。処置後は傷口が開かないように縫合。縫合が不十分だと組織がぴたりとくっつかず、思うような結果につながらないためです。こうした処置前の清掃と処置後の縫合を丁寧に行うことで、再生療法の結果を安定させています。

歯周病の検査でお口の状態を確認

当院は歯周病の検査に力を入れており、治療に入る前に歯周基本検査をしっかり行っています。どこがどの程度進行しているかを把握しなければ、その方に必要な処置を選べないためです。

歯周ポケットを測る歯周基本検査

歯周基本検査では、歯周ポケット(歯と歯茎の間の溝)の深さを1本ずつ測り、出血の有無や歯のグラつきの程度を確認します。あわせて、お口の中の写真撮影や、歯茎や粘膜の状態の確認、生活習慣のヒアリングも行います。

歯周ポケットの深さは、歯周病の進行を知る目安です。どの歯がどの程度進んでいるかが数値で分かるため、お一人おひとりに合った治療計画を立てられます。

レントゲンと歯科用CTで骨を確認

平面のレントゲンだけでは分かりにくい骨の状態も、歯科用CTを使えば立体的にとらえられます。まずレントゲン撮影で、歯を支えているあごの骨(歯槽骨)がどれだけ減っているかをチェック。さらに歯科用CTでも骨の状態を確認しています。

歯科用CTでは、骨がどの方向にどれくらい無くなっているかまで観察できます。当院はこの結果をもとに、歯周外科手術に進むか、エムドゲインによる歯周組織再生療法を検討するかを判断するのです。検査結果にもとづいて治療計画を立て、内容と流れをご説明した上で治療を進めています。

歯周病治療の種類・進め方

歯周病の治し方は、進行の程度によって変わります。当院がまず行うのは、歯石除去による歯周基本治療です。それでも改善しない場合は歯周外科治療へ、歯を支える骨が溶けている場合は歯周組織再生療法へと、段階的に進めていきます。

はじめから外科処置を行うことはありません。まず基本治療で歯茎の状態が改善するかを確認し、検査で骨の状態を見ながら、その方に必要な処置を選んでいます。

歯周基本治療

歯茎の炎症の原因になっている歯石とプラークを取り除くと、多くの場合は歯茎の状態が改善に向かいます。この歯周病治療の基本となる処置がスケーリング(SC)やルートプレーニング(SRP)で、歯石やプラーク(歯垢)を歯科衛生士が取り除きます。SRPは、歯の根に付いた歯石まで除去し、根の表面をなめらかに整える処置です。

あわせて、ご家庭での歯磨きの方法(プラークコントロール)も、お口の状態に合わせてお伝えしています。取り除いたあとに再び歯石が付かないようにすることが、改善を保つために欠かせないためです。

歯周外科治療

歯周基本治療だけでは改善しない場合に行う外科処置です。歯茎を切開し、歯の根に付いた歯石や感染した組織を目で見ながら除去するFOP(歯肉剥離掻爬手術)を行います。歯茎が細菌感染によって腫れ、厚みが出ている場合には、余分な歯茎を取り除く歯肉切除も行っています。

歯周ポケットの奥深くの歯石は、通常の処置では届きにくいものです。歯茎を切開して目で見ながら取り切ることで、取り残しを減らせます。

エムドゲインによる再生療法

破壊された歯周組織の再生を目指せるため、抜歯を回避して歯を残せる可能性が広がる治療です。歯を支える骨が縦方向に溶けている(垂直性の骨欠損)場合に、エムドゲイン・ゲルという薬剤で歯周組織の再生を促す歯周組織再生療法を検討します。なお、この治療は自費診療です。

歯周病治療の流れ

初診
カウンセリング

気になっている症状やこれまでの経緯、治療へのご希望をお聞きします。歯茎からの出血や口臭、歯のグラつきなど、気になっていることをお聞かせください。痛みや不安があれば、その内容も遠慮なくお伝えください。

歯周病の検査

歯周基本検査で、歯周ポケットの深さや出血の有無、歯のグラつきを1本ずつ確認します。お口の中の写真撮影やレントゲン撮影も行い、必要に応じて歯科用CTで、歯を支えている骨がどれだけ残っているかを立体的にとらえます。

治療計画の
ご説明

検査結果をもとに、歯周病がどこまで進行しているか、どのような治療が必要になるかをご説明します。歯周外科治療や歯周組織再生療法が選択肢になる場合は、処置の内容や費用、想定されるリスクもあわせてお伝えし、ご納得いただいてから治療に進みます。

歯周病の治療

まず歯石除去による歯周基本治療を行い、歯茎の状態が改善するかを確認します。改善しない場合は、歯周外科治療を実施。歯を支える骨が縦方向に溶けている場合には、エムドゲインによる歯周組織再生療法を検討します。

メインテナンス

歯周病は一度症状が治まっても、生活習慣の変化によって再発しやすい病気です。そのため治療後は定期的にご来院いただき、メインテナンスを継続しています。歯科衛生士が歯のクリーニングを行い、ご家庭での歯磨きの方法もお伝えします。お口の中の変化を早く見つけることで、再発しても軽いうちに対応できるのです。

歯周病治療のよくあるご質問

もう手遅れかもしれないと言われ
ましたが、治療できますか?

お口の状態によりますが、基本治療で改善しない場合でも、歯周外科治療や歯周組織再生療法といった段階的な選択肢をご用意しています。歯医者さんで「抜くしかない」と言われた歯でも、残せる可能性はあります。まずは一度、検査でお口の状態を確認させてください。

歯周病の治療は痛いですか?

歯石をとる処置は痛いイメージを持たれやすいですが、当院では経験を積んだ歯科衛生士が担当します。必要に応じて麻酔も使い、表面麻酔や細い針、電動注射器などで麻酔そのものの痛みを抑えています。外科処置に恐怖心がある方には、静脈内鎮静法にも対応可能です。その場合は自費診療であり、都度払いであることをご了承ください。

治療の通院回数は
どのくらいかかりますか?

歯周病の進行の程度や歯周ポケットの深さ、治療が必要な歯の本数によって変わるため、通院回数はお一人おひとり異なります。検査の結果を踏まえて、必要な治療内容と通院の見通しをご説明しています。お仕事などのご都合があれば、遠慮なくご相談ください。

治療が終われば
歯周病は再発しませんか?

歯周病は一度症状が治まっても、歯磨きなどの生活習慣の変化によって再発しやすい病気で、治療して終わりにはなりません。そのため当院では治療後もメインテナンスを継続し、歯科衛生士による定期的なクリーニングと、ご家庭での歯磨き方法のレクチャーを行っています。継続して診ることでお口の変化に早く気づけるため、再発しても軽いうちに対応できます。

口臭が気になります。
歯周病と関係がありますか?

歯周病が進行すると歯周ポケットの中で細菌が増え、口臭の原因になることもあります。歯茎からの出血や腫れとあわせて口臭が気になる場合は、歯周病が進行しているサインかもしれません。口臭が気になるという理由でご相談いただいてもかまいません。まずは歯周病の検査で、お口の状態を確認させてください。

歯周病治療の種類・料金

エムドゲイン法
(歯周組織再生療法)

重度の歯周病によって破壊された歯周組織(歯を支える組織)を、エムドゲイン・ゲルという薬剤を使用して再生させる治療法です。

エムドゲイン法
(歯周組織再生療法)
110,000円
治療の期間・回数:6か月、12回
※上記の治療期間・回数には、手術後の抜糸・消毒・経過観察のための通院が含まれます。
 
リスクや副作用:完全に組織が元通りになるわけではありません。組織が再生するまで数か月かかります(期間は個人差があります)。手術後に、痛みや腫れ、出血を引き起こす可能性があります。喫煙している方は期待どおりの効果を得られない場合があります。

静脈内鎮静法(麻酔)

静脈内点滴で鎮静剤を少量投与する麻酔方法です。緊張感や不安感・恐怖感がうすれ、うたた寝をしているような状態で治療を受けられます。

静脈内鎮静法
(麻酔)
77,000円
治療の期間・回数:1回
 
リスクや副作用:手から点滴を取る必要があります。治療後、まれにふらつくことがあります(当日の車の運転は控えてください)。治療前は食事制限をお願いする場合があります(嘔吐による誤嚥を防ぐため)。呼吸や血圧に影響を及ぼす可能性があります。都度払いとなります。

その他:静脈内鎮静法は麻酔を専門とする医師(麻酔科医)を招へいして行うため、事前のスケジュール調整(完全予約制)が必要となります。ご相談や日程調整につきましては、あらかじめお気軽にご相談ください。

※金額は税込み表記です。

歯茎からの出血や口臭、歯のグラつきなど、歯周病でお困りのことはありませんか。歯医者さんで「抜くしかない」と言われてお悩みの方も、まずはお気軽にご相談ください。歯周病は自然に治る病気ではなく、早く検査を受けていただくほど、歯を残せる可能性が広がります。

神戸市西区のナガイデンタルクリニックは、開院から32年(※)、歯周病の治療にあたってきました。検査から歯石除去による基本治療、歯周外科治療、エムドゲインによる歯周組織再生療法まで対応しています。

歯周病の原因は細菌です。そのためお口の中の細菌をできるだけ減らすことを、治療とメインテナンスの目的としています。治療後のメインテナンスも歯科衛生士が継続して担当し、再発の防止までお手伝いします。

もう手遅れかもしれないと感じている方も、諦める前に一度、お口の状態を見せにいらしてください。神戸で歯周病の治療ができる歯医者をお探しの方のご相談・お問合せは、お電話またはホームページのお問合せフォームから受付けています。

※2026年現在

ナガイデンタルクリニック 院長 永井 道夫

資格
  • 歯科医師
  • 歯学博士
  • 日本顎咬合学会「咬み合わせ認定医」

検診・歯石取り・歯のクリーニング・フッ素塗布などもご予約いただけます。3か月先のご予約もお気軽にどうぞ。

078-921-0647

診療時間

  月 火 水 木 金 土 日
午前 ○ ○ ─ ○ ○ ○ ─
午後 ○ ○ ─ ○ ○ ▲ ─

午前:9:30~12:30
午後:14:30~19:00
▲:14:30~17:00

※祝日がある週は、水曜午前に診療しております。
※学会参加など院長のスケジュールにより、休診となることがございます。
休診日:水曜・日曜・祝日

078-921-0647

〒651-2144
兵庫県神戸市西区小山252-7
JR「明石駅」より神姫バス「玉津インター前」下車、徒歩2分
地下鉄「西神中央駅」より神姫バス「玉津インター前」下車、徒歩2分